ユニットとしての美容室

フリーランスとしての美容師の在り方が

常態化してきていて感じること。

美容室=表現のすべて

であることはなくなりつつあると思います。

自分の価値を、自分に集約して、どこででも同じ価値を提供出来るように

バージョンアップしてく事が重要だと気がします。





こんな感じで、屋号を持って活動するのも普通なんだと思います。









商圏で、席のヒートマップを作ったとしたら、ロスな席があると思います。

デッドスペースにすら、ランニングコストが掛かる。→5~10万円がロス💸

であれば、町からひとつ美容室がなくなり圧縮されれば利益も再分配されるし、

美容室のテナント規模って、個人飲食店なんかも丁度良い広さだし、

「沢山の美容室がある町」より

「沢山のお店がある町」の方が、いーなーと思っちゃいます。

【hairmake arch】山田大樹 オフィシャル

栃木県宇都宮市出身 東京の美容学校へ 原宿⇒池袋⇒横浜⇒自由が丘 2011年横浜 センター北 「hairmake arch」開業 現在10期目。 ノンジアミンカラーと ストレート+パーマ(カール)で エイジングレスのヘアスタイル創り <hairmake archチャンネル> stand.fm https://stand.fm/channels/5ea17961fbbe335df058b3a4

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